1.ライブ
チャットに入ったユーザーとのチャットを行う場です。
①受信トレイ、対応中、完了などフォルダを選択します。
②メッセージ内容でチャットを検索します。
③フォルダが表示されます。
待機中:チャットの担当者がアサインされていない状態
対応中:チャットを担当するで、担当者が付いて対応している状態
保留:保留している状態
完了:完了されたチャット
④フローなどで選択された内容とチャットの内容が表示されます。
⑤チャットを担当するで、自分が担当になります。
⑥対応中の場合、下記の機能が表示されます。
保留:対応を保留します。メッセージの送受信は可能です。また対応へ移動可能です。
完了:チャットを完了させます。完了後はチャットの再開はできません。
アンケート:その他の設定で設定したアンケートをユーザへ送信します。
退室:自分の担当から外します。
通知音:選択したチャットルームでユーザから新しいメッセージが送信された時の通知音をオン・オフします。
⑦チャット情報
ラベル:設定のラベルで設定したラベルから選択し、チャットにラベル付けをします。セグメントに利用可能です。
コメント:内部的なコメントを入力します。コメントもセグメントに利用可能です。
⑧ユーザの端末情報を表示します。
⑨ユーザが顧客の場合(ログインタグで識別できている場合)、顧客情報を表示します。
2.チャット対応
チャットの返信を入力します。テキストの他、ファイル添付や商品を検索して差し込むことも可能です。
①書式を設定することが可能です。
②絵文字を入力できます。
③添付ファイルを送信できます。
④商品を検索し、商品情報を送信することが可能です。
+マークで商品を追加し、送信ボタンでユーザへおすすめ商品情報が送信されます。
3.履歴
チャットの履歴が表示されます。各種の条件で絞り込みが可能です。
履歴を選択し、詳細を表示します。
4.ダッシュボード
期間を指定し、曜日別、時間別、担当者別、ラベル別にチャットの状況を集計します。
